2026年が幕を開け、いよいよ今年最初の大型連休がやってきます。 「新しい一年のスタートを、開放的な場所で賑やかに過ごしたい」 そんな願いを叶えるのが、淡路島・野島エリアの海沿いに位置する「クラフトサーカス」内のレストラン、**『淡路島クラフトキッチン』**です。
1月7日〜9日のメンテナンス期間を経て、より万全の体制でお客様をお迎えする3連休。澄み渡る冬の空と、キラキラと輝く瀬戸内海を目の前に、最高のシェアグルメを楽しみませんか?
■ 度肝を抜くスケール!直径40cmの「名物・島ピザ」
クラフトキッチンの主役といえば、テーブルに運ばれてきた瞬間に歓声が上がる**「巨大な島ピザ」**です。
直径40cmという圧倒的なサイズ感は、まさに3連休の集まりにぴったり。淡路島産の甘い玉ねぎや、近海で獲れた新鮮な魚介をふんだんに使ったピザは、外はカリッと、中はモチモチの食感。ご家族やご友人と「どれから食べようか?」とワイワイ切り分けながら味わうひとときは、何よりの贅沢です。

■ 肉の旨味を噛み締める、ボリューム満点バーガー
「がっつりとお肉を楽しみたい!」という方には、**「淡路牛のクラフトバーガー」**がおすすめ。 淡路島が誇るブランド牛・淡路牛を贅沢に使用したパティは、肉汁が溢れ出すほどジューシー。島の新鮮な野菜とともに大きなバンズでサンドしたバーガーは、一口頬張れば笑顔がこぼれる美味しさです。
冬の冷たい海風を感じた後は、ボリューム満点の温かいお料理で、心もお腹も満たしてください。

■ 冬こそが旬。全長100m超の「絶景テラス」
冬の淡路島は、空気が澄み渡り、海の青さが一層深く感じられます。 クラフトキッチンの自慢は、100メートル以上続く開放的なオーシャンビューテラス。
ランチタイム: どこまでも続く水平線と、冬の柔らかな陽光。
サンセット: 「日本の夕陽百選」に選ばれた、海を真っ赤に染める夕景。
この時期にしか出会えない透明感のある景色は、お食事の味をさらに引き立ててくれます。また、ドッグテラスも完備しているため、新年最初のお出かけを大切なワンちゃんと一緒に楽しみたい飼い主様にも最適です。
■ お食事の後は「クラフトマルシェ」で初買い
お腹がいっぱいになった後は、隣接するマルシェへ。 淡路島の農家さんが愛情込めて育てた冬野菜や、島の特産品、ここでしか出会えないハンドメイド雑貨などが並びます。2026年の運気を上げるような、お気に入りの一品をぜひ見つけてみてください。
【1月3連休にご来店のお客様へ】
防寒対策: 屋内テラス席にはヒーターをご用意しておりますが、海沿いのため温かい服装でお越しいただくことをおすすめいたします。
新しい一年の始まりに、最高の「食」と「絶景」、そして「笑い声」。 クラフトサーカス・クラフトキッチンで、2026年最初の素晴らしい休日をお過ごしください。スタッフ一同、皆さまのご来店を心よりお待ちしております!
クラフトサーカスとは

「CRAFT CIRCUS」は2016年のオープン以来、淡路島の美しい海や夕陽を一望できるロケーションで淡路島産の食材を使った料理を提供するとともに、世界の雑貨や伝統工芸品を販売するシーサイドマーケット&レストランとして、地域産業の活性に取り組んできました。オープンから9年の月日が流れ、多くの来場者で賑わう観光スポットとして定着したことを受け、更なる進化を遂げるべく全面建替を実施。風雨や冬場の寒さなどの天候の影響を最小限に抑え、年間を通じてお食事やお買い物、フォトスポットを楽しむことができる全天候型の施設にポール丹下氏がデザインし、リニューアルしました。これからもクラフトサーカスは淡路島の新鮮な食材や自然豊かなロケーションの魅力を島内外に発信することで、淡路島西海岸エリアの更なる活性化を目指します。
「淡路島クラフトキッチン」

つなぎなしのミート100%のパティをサンドした「丸ごと淡路たまねぎバーガー」、淡路島の食材をふんだんに活用した直径40cmの「島ピザ」、地中海のイメージを表現した直径30cmの「淡路島パエリア」など、家族やグループでシェアして楽しむフードやデザートを提供。
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施設情報
所在地:〒656-1724 兵庫県淡路市野島平林2-2
営業時間:11:00 open – 18:00 close
定休日:木曜日・金曜日(祝日は営業)
TEL: 0799-82-1855(受付時間11:00~19:00)
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